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き ほ ん の き

パソコンの基礎知識

あとで役立つパソコンの知識

ここで解説している内容を簡単にお話します。

・パソコンの形状

・OS(MacやWindowsの事)

・パソコン内部のパーツのお話

 

簡単にとは言ってますが、少し内容が多めかもしれないです^^;

パソコンを買い替える時などに知っておくと使える内容なので

覚えておかなくてもそういえばそういうものがあったね

くらいで頭の片隅に置いておいてもらったらいいです。

パソコンの形状

では、まずは形状からお話していきます。

パソコンは、まず大きく分けて2種類です。

・デスクトップパソコン

・ノートパソコン

これは、みなさんもよくご存じの内容ですね。

 

そして次にデスクトップパソコンが2種類あります。

・一体型パソコン(液晶と本体がくっついたタイプ)

・セパレート(昔からあるモデルで、本体と液晶が別です)

違いといえば、分かれているかくっついているかですが

あとから、性能を上げる為に部品を付けたいという場合はセパレートのタイプになります。

 

ノートパソコンもいくつかあります。

・画面が大きなタイプ(軽くはなってきてますけど持ち運ぶと結構重いです)

・薄くて軽いタイプ(持ち運びにとっても便利、家で使う分には画面が小さいですね)

・小さなタイプ(ネットブック、よく携帯電話なんかのおまけになってましたね)

 

ノートパソコンに関してはいろいろと名称があるようで

人によって呼び方が違うみたいですね。

薄くて軽いモデルは、ウルトラブックと呼ばれてますがWindowsの場合です。

MacだとMacbook airといいますし

また、調べておきます^^;

ちなみに性能は、大きい方が断然良いです。(当たり前かな・・・)

OSの事

ここからはOSですが、オペレーティングシステムの略です。

種類は、いくつかありますがここでは下記二つのみ紹介します。

・Mac OS

・Windows

この二つが主流ですね。

主にユーザーが多いのはWindowsです。

どういった事にパソコンを使うかというのをよく考えて選択していただきたい部分です。

 

それは、なぜかというと

そのOSにしか対応していないソフトがあるという事なのでよく確認してください。

パソコン内部のパーツのお話

使い方、という事でOSの内容で触れましたが

画像などを扱う場合少し気にしてほしい内容が下記内容です。

・CPU(パソコンの計算をしてくれる部品、頭脳と説明する人もいますね)

・グラフィックカード(グラフィックボード、ビデオカードともいいます)

・メモリ(一時的にデータを保存する場所です)

この三つのパーツが結構重要だったりしますが・・・

値段が跳ね上がってしまう事もあるので、自分の用途に合わせて考えましょう。

ちなみに、メモリはそんなに高くないですが

残りの二つは、ものによっては10万円を超えます。

 

パソコンを使ってそこまで本格的にする人がいてるのか?

分からないですが、

作曲をする人や音楽をパソコンで再生もしくは

映画なんかで3Dサウンドと音にこだわりたい方は

サウンドカードがあったらいいですね。

音声出力端子が、ついているものや

作曲などされる方は、MIDI音源の接続も必要ではないですか?

そういった端子が用意されているのがサウンドカードです。

あまり気にする人もいないとは思いますが

サウンドカードになると自作するか、オーダーメイドパソコンにはなってきます。

 

機械が好きじゃあなければ

覚えるのは大変なのでそんなのもあったなくらいでいいとおもいますよ。

 

根本的には、下に書いたように単純なんですけどね^^;

画像処理=グラフィック(ビデオ)

音声=サウンド

突き詰めていくと、このパーツが・・・・・・

と話が長くなるんで、大まかな説明ですけどここまでにしておきます。

 

興味のある方は、調べてみると面白いと思いますよ。

パーツの種類やスペックたくさんありますので時間が作れたら

自作サイトを作るかもしれないのでお楽しみに^^

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